早く効く?コミュニケーションのコツ

アラフォー女性が人間関係において、

コミュニケーションを図る意味を伝える
セルフコミュニケーショントレーナー笹本ゆかりです。

さて表題です。

円滑なコミュニケーションがとれたらいいな

でも心理学と言うと難しそう

 

そんな方に!

簡単で効果的な言葉遣いがあるのです!

というのも

私自身、せっかちで面倒がり、小難しいことは嫌い(笑)

だからこそ

すぐできて、手間もない、難しくない

をモットーとしています。

では円滑なコミュニケーションのコツとなる

効果的な言葉遣いをお伝えしますね。

 

 

どうも・すみませんの2語禁止

ありがとうとごめんなさい(申し訳ないことです)への変換

です。

 

 

日本語は微妙な、繊細な言葉や表現が多く

だからこその美しさがあるとは思いますが

だからこそ、曖昧な表現となったりもします。

 

 

どうも、すみません。

つい、ありがとうという場面や謝罪の場面で

遣ってしまいがちなんですよね。

 

現実でそんなに不都合はないかもしれません。

しかし

お礼はお礼としてお礼の言葉を。

謝罪は謝罪として謝罪の言葉を。

 

 

周りが曖昧に表現しているところを

しっかり気持ちを伝えられるのはじわじわ効いてきます。

 

 

ありがとうとごめんなさいが言える人は

コミュニケーションにおいて強いと言えます。

 

 

あなたも何かしたときに

あ、どうも

すみません

 

より

 

ありがとうございます

こう言われた方が気分よくありませんか?

 

 

些細な事ですが

これは実生活で私も気をつけていることで

お礼がきちんと言えるだけで

助けてもらえることが増えました。

 

お試しする価値はあると思いますよ(^^♪

 

 

この記事を書いている人

笹本ゆかり
笹本ゆかりコミュニケーション達人会会長
『コミュニケーションが苦手』と言い切る鎖国主義な私が主催するコミュニケーション達人会。人との付き合い方、自分との付き合い方、そして今の時代避けることができないSNSで付き合い方(文章術)を紹介しております。

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