楽だと思ってもらえるコツ

パソコンの液晶が割れるというアクシデント発生。

 

お安く直して頂けて

前より画面きれいな気がします♪

 

アラフォー女性が人間関係において、
コミュニケーションを図る意味を伝える
セルフコミュニケーショントレーナー笹本ゆかりです。

 

 

さて

一緒にいて楽な人とそうでない人なら

当然、楽な人といたいし楽な人の方が好ましいですよね?

 

 

と言うことはコミュニケーションを円滑にしたい=

楽な人と思ってもらうことがコツの1つ!

 

色々な方法はありますが

すぐにできる楽な人と思ってもらえるコツをお伝えします。

 

 

欠点を見せてしまいましょう。

これが答えです(笑)

 

 

え?いいところ見せた方が良いんじゃないの?

 

そう思われましたか?

 

 

人から良く見られたいがために陥りやすい落とし穴!

考えてみてください。

誰かの自慢話をずーっときいていられますか?

 

私は~ができます。

私は~を知っています。

アピールが必要な場面もありますが

また自慢がはじまった

そう思われてしまう可能性は低くありません。

 

 

実際、私の場合パッと見怖そう、隙がなさそう、とっつきにくそう

と思われるタイプで、早く場に馴染もうとするとき

 

「高いところが大嫌いでガラスのエレベーターとか死にそうになる」

「虫が死ぬほど無理。ベランダに蝉がいて洗濯物とりこめなかった」

 

隙、欠点、苦手なものの話をします。

 

 

そうするとお相手も気が緩み、

私も高いところはいや、私は虫平気ですよー

会話が弾んだりしやすいのです。

 

 

人には多かれ少なかれ苦手や弱点や欠点があるもの。

これもできる、あれもできる人を前にすると

なんだか居心地の悪さを感じたり、それは自慢か!?

いやな気持ちになることもあるでしょう。

 

 

あえてちょっとした弱みを見せることで

この人といると楽だなぁ

お相手はあなたに親近感を抱き、コミュニケーションが円滑に

人間関係もスムーズにいくのです。

 

 

 

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